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三種の神智~自由、無所有、静寂~

仕事をやめて半年、このスタイルです。  精神的自由、無所有思考、積極的静寂そぎ落として、そぎ落して、そぎ落していきます。物質的に貧しければ貧しいほど、やりやすいことです。必要のないことはせず、必要のないところへ行かず、先のことは考えず、必要のない雑音情報をカットする。徹底的に解放感を味わう。やがて自由と静寂が訪れます。ほんとに必要なことしか思い浮かばなくなります。自分から生み出すようになります。感覚が鋭くなり、整心します。これを浄化というのでしょうか。浄化せずに、高価なものや高価なお勉強をしても、混乱するだけかもしれません。私は世界一よくばりであるので、無所有だと言います。私のものは、私の魂、心、身体だけです。このパソコンは私のものと言ったら、このパソコンだけしか私のものではないですが、誰のものではないと言ったら世界のすべてが自分とつながります。自由と静寂は、自己のパフォーマンスとインスピレーションを最善に高める環境になっています。静寂とは無ではなく、全てが始まる、生命力に満ちた場だということを感じます。私がこうしたことを望むのは、磨かれた魂とよい因縁を次生へ持ち越したいからです。現代人の寿命からすれば、まだ人生半分きたところですが、昔の寿命ならもう後半。。。いろいろが加速しているのに、社会全体に精神性が見られない。。。。人としての智慧を積むエイジングをしたいものです。

精神のホメオスタシスを設定する

ホメオスタシスは恒常性とかいわれますが、その仕組みは環境と体のフィードバックシステムで、熱ければ汗をかいて温度を下げるというのがわかりやすいですが、精神にもホメオスタシスが働きます。精神はコンフォートゾーン、心地よい場や目指すところを保とうとし、そこから外れるとストレスや脱力を感じます。適度に高いところを保つと、スッとするような、凛とするような、意識がクリアになり爽快です。意識が現実を引き寄せる(表現が適切ではないですが)なら、どうありたいという想像の場を仮定し、その場に自分のホメオスタシスを保てば、そのようにふるまったり、そのように向かうチャンスに出会っていくことになるようです。●ホメオスタシスの場を設定する「欲求」生命は欲求で動いています。現代人の場合・・・欲求を抑えたり恰好つけたり、他人に合わせるなどが習慣化して、自分がほんとは何を望んでいるのか、わからなくなっていることが多いようです。嘘は持続せず、自分に嘘はつけません。頑張れる力というのは欲求、その持続性は動機の強さから発するのだと思います。小さな自分のためだったらそれなりの力しか出ません。認識している世界が大きいほど、世界のためにと思えばその世界の大きさと同じだけの力が出ます。この力の差はほんとに大きいと感じます。そして、欲求が真我から起こる湧き上がるような熱い想いであったかどうか、正しい欲求であったかどうか、現実をもって確認することになります。これが内的フィードバックで、徐々にゆるぎない自分の信念を、ホメオスタシスの場としていくことになっています。

百匹目のサルの真実 臨界を超えた分岐(革新)

興味深い現象に、百匹目のサル現象というものがありました。これには別の真実があるかも?百匹目のサル現象とは『「ある行動、考えなどが、ある一定数を超えると、これが接触のない同類の仲間にも伝播する」という、実際には存在しない現象を指す。』wikipedia存在しない現象・・・つまり類似科学の域しかし集合的無意識『人の行動を支配することの多い無意識の力のうち,本能的傾向ならびに祖先の経験した行動様式や考え方が遺伝的に受継がれてきたものをさす。』ブリタニカ国際大百科事典というのはあるだろうと思えます。百匹目のサル現象は、なぜ「サル」なのか?サルは学習できる。そこにポイントがあるのでは?科学でいう「分岐」個体であれ集合体であれ、内部がある一定の状態に達すると「準備が整った状態」となり、そこに外部からのちょっとした刺激が加えられると一斉に事態が進展し、新しい状態になる。これを「分岐がおこる」というのだそうです。※2007年初版の書籍を参照したのですが検索してみると「分岐」という言葉はあまり出てこない。。。が意味は分かります。集合的無意識によってサルはどこにいてもサルらしい行動をとります。サルは学習し、環境変化などに適応します。環境条件やタイミングがそろえば、あたかも一斉に新しいことをやり始めたように見えます。人間もそのような現象を起こします。自然界の分岐の例種子を包んだ殻がぱっとはじけて種が飛び散る。小さな力だけでは、種は飛び散らない。ようは「限界を超えた」状態人体・精神系ある信号によって一斉に遺伝子がオンになる。神一塵の仕組み(日月神示に出てくる)で世界がひっくり返る。脳・智系専門性は深くなくとも、横に広がる智の集合は、ときに革新を起こすアイデアとなる。!半端者の出番ですよー! 多様性をマツリアワセ纏りあわせていくと…いろいろやってきた半端者は、地味だし生きづらさも感じる…しかしコツコツと積み上げていくと、多面的な想像力で道を開き、世界もはっきり見えてきて、できることも増えていって、面白くなっていくものですねー。そんな人が増えれば社会も面白くなっていくでしょうね。専門性は分断しますが、それだけだと分断的社会にしてしまいます。専門家は発見開発しますが、半端者は応用活用します。両者で生産性を上げるために、余剰の分配をリクエスト。余剰というのは、能力・智も含まれると思います。行動には情報が必要。もっと重要なのは「欲求・動機」ときに、いのちの欲求は硬直した科学を突き抜けて、新たな世界を開くので。

支援が必要な子ども18万人、放置すると2.9兆円の損失

いわゆる貧困状態にある子どもを対象にした調査(日本財団のレポートhttp://blog.canpan.info/nfkouhou/archive/583-----------以下引用------------現在15歳の子どもが64歳までに得る所得および税・社会保障の費用の純負担額を算出し、両シナリオの差額分を算出しました。この推計では、15歳の子ども120万人のうち、生活保護世帯(2.2万人)、児童養護施設(0.2万人)、ひとり親家庭(15.5万人)の子ども計約18万人を推計対象としています。推計の結果、現在15歳の生保、養護、ひとり親の子ども約18万人が64歳までに得る所得の合計額について「現状シナリオ」では約22.6兆円、「改善シナリオ」では約25.5兆円となり、差額は約2.9兆円となることが分かりました。これは貧困対策を行わない場合、将来的に約2.9兆円(1学年あたり)の市場の縮小、つまり、経済損失が生まれることを意味します。平成27年度の児童手当の政府予算が1.2兆円であることからも、その大きさがいかがえます。---------引用以上-----------「人」には無限の可能性がありますから、いちばんコストパフォーマンスが高いです。対策として、全国的に子ども食堂などの取り組みがありますが、長野県内でも子どもカフェ・協働のネットワークづくりが始まっており、先日、講演を聞いてきました。なぜなら・・・私は、とてもとても悔しかったのです。中学卒業後勤労学生になり、学費はすべて自費、20歳から東京で一人暮らしでした。数えきれないほどアルバイトを転々とし、精神状態もよくありませんでした。生活費のため働かざるを得ないので、ひきこもることができませんでした。当時は、アダルトチルドレン「機能不全家庭で育ったことにより、成人してもなお内心的なトラウマを持つ」という言葉をよく聞いた。私は貧困という言葉が嫌いです。貧困家庭というより機能不完全家庭、という言葉のほうが、しっくりきませんか?お金の問題だけではないですね。子どもには「充分な依存体験が必要」といわれています。家庭の機能が不完全だと、依存体験ができません。日本財団の調査結果でいくと、1人あたり1600万の損失。私もそれくらい損することになるかしら?だいたい「いくら稼ぐか」という尺度じゃ測れないよねと言える私はラッキーです。小学校5年生のとき。同級生が、近所の女性Mさんに出会わせてくれました。Mさんは経済的余裕があり、自宅を開放し、私たちを様々な場所に連れていってくれました。健康に気遣うこと、精神的なことの話をしてくれたり本を読ませてくれました。たしかジョセフマーフィーの成功法則みたいな本を読みました、小学生が。あれは英才教育に値するわー。長期的には、貧困が連鎖するのではなく、考え方であったり習慣などが、連鎖していくのだと思います。しかし幼児や救急を要する状態ではお金もシェルターも必要。やはり危険なのです。自害他害、犯罪などにつながります。長期的になんとか回復できても、ひねくれてしまいます。わたくしもですが、「こんな不適切な社会には適応できないでしょ!」それでも思い起こせば、・安心できる居場所があること・自分を信じる気持ち・健康に気遣うこと・情報や道を開いていく想像力が重要だったと、自分の経験からは思います。誰が悪いということはなくとも、誰もが無関係ではない。めぐりめぐって影響しあうのが社会問題。社会問題は複雑に絡み合っていますが原因はシンプルで、解決策もほんとはシンプルではないか?私はシステム思考の応用版ともいえる「パーマカルチャー」に、ヒントがあると信じています。パーマカルチャーの倫理である次の3つが、気持ちよく行われている社会ってどんなでしょうか。〇自分と他者への配慮〇地球環境への配慮〇余剰の分配お金でコントロールされたくないです。心の働きでコントロールしませんか?

昆虫が激減―生態系のハルマゲドン?Ecological Armageddon

その疑惑は ネオニコチノイドneonicotinoidsミツバチが激減した要因のひとつではないかと、世界の各地で調査が続けられているものの、自然界のシステムは有機的に絡み合い、見えづらくなっています。また、調査は限られた時間空間条件で行われるため、仮定したことを立証するには説得力がありません。結局のところ、なんらかのシステムエラーが起こっている!のだと思います。自然界はシステムです、中和に向かい調和するシステムです。最近の調査結果をlining on earth Air Date: Week of October 27, 2017から拾いました。ドイツの研究によると、多量の、飛ぶ種の昆虫(とくに蜂・蝶)が1989年以降、75%以上減少したということです。調査に関わったイギリス・サセックス大学の教授Dave Goulsonは、”Ecological Armageddon”に至るほど事態は深刻だとして、以下のように語っています。我々が知っているすべての生物種の3分の2は昆虫。彼らは、地球上の植物の80%以上に授粉している。もし彼らがいなくなれば、地球上のすべての花を失うだろう。また我々の作物の4分の3は、授粉に昆虫が必要。また彼らは、他の多くの生物―鳥やカエルなどのエサとなっている。昆虫がいなければ、他の生物も生きられない。調査は、ドイツに点在する自然保護区に、トラップをしかけて昆虫の数を調べる方法で行われた。トラップはテントのような形をしており、昆虫が飛び込んできて落ちる仕組み。26年間、同じ方法で続けたところ、1日の昆虫の捕獲量は4分の3に落ちたという。昆虫の役割は大きいが、彼らが生態系のメインドライバーではない。我々が食料を生産するプロセスが影響している。それはネオニコチノイドだけでなく、ヨーロッパに典型的な、モノカルチャー大量生産を発展させたこと。ヨーロッパでは殺菌、殺虫、除草に20種の農薬が使用されている。ネオニコチノイドは10億分の2グラムでミツバチを死に至らせる。しかし我々は、年に数十万キロも土壌に散布している。あるいは種のコーティング剤として使用されている。ネオニコチノイドは水溶性であるため土中に溶け、作物が吸い上げる。その作物が受粉を要するものであれば授粉する昆虫がその影響を受ける。土壌に散布した農薬は、土に溜まるか流出し、流出した化学物質を近くで育つ野草等が吸い上げることが分かっている。最近の調査では、世界各地からとれるハチミツサンプルの75%がネオニコチノイド様の物質を含んでいた。 関連記事:BBC 蜂蜜からミツバチ大量死と関連指摘の農薬を検出ネオニコチノイド系の殺虫剤、ピレスロイドと有機リン化合物などは、第二次世界大戦においてドイツで殺人のために生産されたもので、現在は禁止されているが、農業ではまだ使用されている。これらの化学物質は解毒のメカニズムをストップさせる。たとえ殺菌剤が有毒でなくとも、殺虫剤に同時にさらされた場合、効果は増幅し、1000倍になるともいわれている。除草剤によって作物以外の植物も減り、蜜源を求めて右往左往したミツバチがようやく見つけたもの―作物からは、農薬の混合物を得てしまう。以上しかし肝心なところが?75パーセントが減って4分の1になったのか、75パーセントになったのか、だいぶ違うんですが迷いました。他の英文のサイトの和訳がほとんど75パーセント減ったとなっているんですが、本文のインタビューのなかでは4分の3になったとなっています。わたくし素人で分かりません!!!lining on earth は PRI's Environmental News MagazinePRI (Public Radio International) はアメリカの公共ラジオ局で、政府資金と寄付により運営されています。

五次元に生きている

私は以下の3つを意識しています・多様性を包括する社会の実現・人のパフォーマンスを最大限にする・充実感を得るこれらは、世界は五次元であると認識すれば開かれてくる と思います。0次元は点→1次元は線→2次元は平面→3次元は立体→4次元は時間が加わり物事が変化していく。五次元からは意識の世界。時間軸が無数に存在するパラレルワールドとか時間と空間から解放された意識の世界とかいわれています。物質的に見える世界はひとつですが、「感じている世界」は人それぞれ。人の(意識の)数だけ世界がある。という感じじゃないでしょうか。人それぞれ価値観も世界観も違う、という多様性を完全に認めたとき、世界はパラレルワールドになり、自分は自分が主役の世界を生きるようになります。自分の価値観で自分が世界一になればいいわけですから、衝突も嫉妬もありません。多様な人が、最大限に力を発揮しようとすることができ、もちろんそれはひとつの場、地球に集約されます。集約された場で認識する瞬間は点であり、常にいまここを生きるようになります。解放されればされるほど、まとわりついていた不快なものが溶け去り、魂の本来の力が現れてくる感覚。様々な真実に気がつくようになりました。

パーマカルチャーの原則

mandala life 調和の暮らし 内の、ワード説明ページとしてパーマカルチャーは、「持続可能な暮らしの文化」のような意味であると浸透してるでしょうか。その表現、実際の手法は様々です。2017年 夏のパーマカルチャーデザインコース合宿参加(基礎編のみ)しました。パーマカルチャーセンタージャパンではパーマカルチャーの中心に農を加えていますが、パーマカルチャーは永続性を目指すのであって、必ずしも農が中心の暮らしをしなさいということではないと思います。持続不可能な農的暮らしもあれば、生産といいながら破壊的な生産もあります。パーマカルチャーの倫理と原則は全世界で共有されているので、必ずしも農が中心でなく、原則を応用してみたいと思います。◆パーマカルチャーの手法はデザインです。持続性を高めるためには:(1)質的改善  適した配置で多様な関係性をつくり出す。(2)量的改善  小規模集約システム、サイクルを早めるなど。深く観察し、ローインパクトな手法を選ぶ。☆☆パーマカルチャーの原則を分かりやすく4つ☆☆(1)循環アウトプットが同時に別のインプット要素になる例:廃棄物の再利用(2)多重(空間・時間・機能)性ひとつの要素に多機能性をもたせる。とくに重要な機能には多くの要素がバックアップする(システムは機能する)時間:生育の過程に、別の生育過程と重なりがある。空間:自然界では、生物同士の関係性は共存を基本としていますが、高木から低木、草本、地衣類まで、空間的、高度による棲み分けがされています。パーマカルチャーでは、これらに、ツタ類と根菜類を加えて、生産性の高い植物ギルドをデザインします。(3)合理性小規模集約生物資源を素材とするエネルギーを散逸させないで集約し、貯め、活用する管理しやすい形(導線をつくる)スパイラルなど空間をたてに使う機能的結合させる コンパニオンプランツ動植物は互いに有用資源を提供し合い、エネルギーは増加する(4)多様性多様性は多様が生きる環境をつくることで生まれる。接縁効果:境界は異なった環境が存在するため要素が多い。里山と町の接縁は資源が多い。エネルギーは接縁にものを集める。風と吹き溜まりの落ち葉、波打ち際に打ち上げられる海藻などに見られる。☆☆パーマカルチャーの倫理☆☆自己への配慮人(社会)への配慮地球への配慮人と地球への配慮のために余剰を共有する参考:『パーマカルチャー 農的暮らしの永久デザイン』(ビル・モリソン/レニー・ミア・スレイ 著)ビル・モリソンは2016年にこの世を去りました。この本は少々難解です。

共感的コミュニケーション

共感的コミュニケーションは、もとはNVC(Non-violent Communication)です。NVCを確立したマーシャルと同じ疑問を、私もずっと持っていました。◎マーシャルの問いかけ私たちは本来、人を思いやり、与えたり与えられたりすることを楽しむのに、なぜかみ合わなくなったり、ときに暴力的になってしまうのか?                 私、まったくそのとおり!と共感。◎問いかけに対し、推測された要因〇本心と違う言動が習慣化元気じゃないのに元気なフリ、ある人間像のフリ、ごまかす、他人に合わせる→自分のニーズが分からなくなる〇勘違いのすれ違い評価する、決めつける〇役に立ちたいという欲求の動機が、他人軸で、認められたい、評価されたい、仕事だからやらなきゃいけないという気持ち→求められていないアドバイスや余計なお世話、同情をしてしまう。◎マーシャルの提案言葉の力に気づき、どのような言葉(コミュニケーション)によって思いやりを引き出せるのかを探求し、プロセス化した。◎共感的コミュニケーションのポイント(主に言語を介したコミュニケーション)☆相手が何を大切にしているかに興味を持ち、その気持ちを大切にする☆相手が自身の本心を確かめられるような問いかけをする。(〇〇が大事なんだね。。。〇〇がしたいんだね。。。)◎自己共感の重要性 ぶれない自分になる☆わたしってほんとうは何を求めているのか?自分に嘘をつくことに慣れていないか?自分の純粋な欲求が分からなくなっていないか?自己の欲求を確かめるには:負の感情が起きたときに、捉えやすい。求めているものが得られないとき、大切にしている思いが侵害されたときなど、過剰に反応してしまう。◎共感的コミュニケーションのプロセス〇相手が何を感じているか?観察する。表情や全身の様子から、考えている、不愉快、照れ、嬉しい、がっかり・・・・手に力が入った、下を向く、身体が揺れる・・・・〇相手が大切にしていることは何か?という意識を持ち続ける。自分軸のままで、相手の価値観に対し、人としての共感を持つ。→傾聴やリフレクションよりも、深い信頼を得る。◎怒りへの対処〇自分に対する怒り相手のニーズ・価値観は何か、それが満たされなかったことに気づく。〇謝るだけでは相手の感情(何かを伝えたい)が収まらない。なぜ怒っているか、相手の価値観が分かったことを伝える。〇他人の自分に対する評価反応にふりまわされない。他人の感情に責任をとらなくていい。〇価値観の合わない人でも、相手のニーズ価値観に興味を向ける姿勢をあらわして繋がりを保てる。〇自分の怒りの対処自分の大切にしていることが損害されたから怒っている、怒りの原因を認識。よくない感情に居場所を与える。→アンガーマネジメント(おさえたりそらしたりする)より効果的参考:マーシャルの本が分かりにくかったのでkindle版 『共感的コミュニケーション2017』 水城ゆうとても分かりやすかったです。本当の安心感は 何も言わなくていい静けさ。日本人は沈黙が苦手、でもほんとは何も言いたくないし、察してほしい。mandala life 調和の暮らし  サイト構築中